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息抜き 9回目

いよいよ繁忙期到来。



そんなときはゲーム。



2015年03月29日(Sun)22時59分04秒


2015年03月29日(Sun)22時57分47秒

2015年03月29日(Sun)22時59分27秒


2015年03月29日(Sun)23時17分32秒


2015年03月29日(Sun)23時39分01秒






からのサービスショット

2015年03月29日(Sun)23時40分02秒



中古で買った「FORZA3」と「DEAD OR ALIVE5」。


PCで取り込むと画像の粗さが目立ちます。


今は仕事で心に余裕がなく、GWまで休日確保するのが難しそうです。


そんな中本屋に行っては法律系資格に広く使える民法のテキストやら問題集を探しています。


コレおすすめっていうのがありましたらぜひ教えてください。

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xbox360が主力 8回目

愛好ハードはXBOX360です。

今やってるのは「シャドウオブザダムド」というハードボイルドFPSです。


2015年03月08日(Sun)22時19分53秒



2015年03月08日(Sun)22時19分58秒



2015年03月08日(Sun)23時06分28秒



ゲームの画像をアップするのは初めてなのでやり方覚えるのに苦労しました・・・。


中古で買ってまだ一時間ぐらいしかしていないのですが、こういうFPSはあまりやったことがないので、視点移動が難しい。


ゲームに関しては、昨年行ったTGSで触れたXBOXONEが欲しいんです。



少し貯金を作って買おうかなと・・・。今は動画サイトで「FORZA5」のプレイ動画を見て我慢していますが。


ブックオフの買い取り 7回目

今日は部屋の掃除を兼ねて、読まなくなった本を買い取りに行ってきました。


総数としては、

文庫本・・・10点

単行本・・・12点

ゲームソフト・・・1点

DVD・・・2点

計25点


です。




気になる総額は、25点で1,200円(1点あたり約50円)でした

高いのか低いのかはよくわかりませんが、部屋がすっきりしたことに満足。





本22点については、かなり傷んでしまった小説が大半であったため買い取っていただいたことに安堵しましたが、

ゲームソフト(PSP)とDVDについてはもう少し高くてもいいのではと思いました。






私は本を直接捨てるのはもったいないと思っているため、基本的に古本屋に買い取ってもらっています。


毎回売るときにブックオフがいいのか、ネットオークションがいいのか、地元の古本屋がいいのか逡巡しますが、①状態が多少痛んでいても大概買い取ってくれる、②店舗数が豊富、③買い取りがとても簡単という理由からほぼブックオフで買い取りを行っています。



でもネットとかで見るとブックオフの買い取りはとても低いみたいです。


でもネットでの買い取りはやり方が複雑そうでイマイチ手を出す気にはなれないんですよね・・・。

本を読むようになった理由 6回目

私は文学部出身です。


それを人に言うと、「文学作品がとても好きなんだ・・・」みたいなことをよく言われるのですが、実は大学入学まで有名な文学作品はおろか小説すら読まない性格でした。


そんな私がなぜ文学部に入ったのかは色々な理由が絡み合うためにここでは省略しますが、当然講義やそのレポートには課題に設定されている文学作品を強制的に読む必要があるわけで・・・。


その過程でいろいろな小説やら評論の面白さに遅ればせながら気づき、強制的、受動的な態度から能動的な態度へと変わり、読書にはまってしまったというわけです。


こういった経緯から大学生になるまで全く本を読まなかった私が現在では趣味の一つに読書をあげるほど、本を読むようになりました。本を読むようになった理由がなんだか恥ずかしいものですが、まあ細かいことはさておいて。



最近は貫井徳郎さんの小説をよく読んでいます。


慟哭

慟哭 (創元推理文庫)慟哭 (創元推理文庫)
(1999/03)
貫井 徳郎

商品詳細を見る


プリズム

プリズム (創元推理文庫)プリズム (創元推理文庫)
(2003/01)
貫井 徳郎

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乱反射

乱反射 (朝日文庫)乱反射 (朝日文庫)
(2011/11/04)
貫井徳郎

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↑2月中に読んだ貫井作品。


推理物としては「慟哭」がおすすめ。仕掛けられているトリックも読みごたえあるんですが、読み終わった後タイトルの「慟哭」の意味を考えると、すさまじく後味の悪い(もちろん良い意味での)小説。真の意味に気づいたとき、一気に絶望へと叩き落とされます笑


ここに挙げた作品もそうなのですが、人間の心の奥底にある「弱み」「悪」というのが秀逸なストーリーと紡ぎあって非常に楽しめる小説です。

乾涸びた鱗のように 5回目


笑えるおもしろ画像集)




忙しい。



そろそろとは思っていましたが、繁忙期にさしかかりそうです。



でも今年はブログをちゃんと書くっていうことを目標にしているので、こまめに更新はしていきたい・・・。














思い届かず・・・ 4回目

一月に受けた結果です。


TOEICは去年以来の1年ぶりに受験したのですが、結果は730でした。


一応前回スコア(705)から伸びはしたものの直近目標のスコア800、最終目標であるスコア900には遠い結果となってしまいました。


TOEIC



今は少し時間がなくまた、TOEICに対するモチベーション中々上がらないため、まともな勉強をしてませんが、今年は複数回受験することでなんとか目標クリアしたいと思ってます。

宅建の勉強法について② 3回目

前回は宅建の学習を進めるうえでの大まかな流れを説明しましたが、今回はそれをされに具体的に掘り下げたいと思います。


★勉強する科目の順番★

結論から申し上げますと、


①宅建業法
   ↓
②法令上の制限
   ↓
③民法
   ↓
④税、その他


の順番に過去問、テキストをより濃く勉強することが最も効率的な学習サイクルかと思われます。

※法律科目初学者をモデルケースとしています。宅建を受験される方の中には民法をかじったあるいは他資格試験の際に受験科目としてあらかた勉強していた方が比較的いらっしゃると思われますので、まずは過去問をチェックし問題の難易度を確認しみてください。


★試験科目について★

宅建試験では大雑把に分けて

・権利関係(民法、借地借家法etc)

・宅建業法

・法令上の制限

・税、その他



というものがあります。


この中で最も重要なのが、ズバリ「宅建業法」です。


宅建業法からは50問中20問が出題されるなど大きなウエイトを占めるほか、宅建合格者はほぼこの宅建業法を8割~9割得点してきます。


つまり、合格したいならば最終的に17、18問は押さえておかなければならない。そんな科目です。


「民法」は年々難化しており、基本テキストや過去問には出てこないような難問が出題されることもあるなど、費用対効果を考慮すると、あまりここに時間をさけるのは好ましくないかもしれません。


「法令上の制限」「税、その他」については、毎年同じレベルの問題が出題されている傾向です。過去問を中心とした学習スタイルからいうと「正答率70パー以上の問題は確実に正解できるようにすれば安心かと思います。
ただ、個人的には都市計画法の用途区域の区分問題や、建築基準法の細かい数字など暗記した知識がそのまま問題に反映される科目でもありますので、試験ギリギリに詰め込むのは避けましょう。



イメージとしては、「すべての科目をさらっと学習し、上に紹介した順序で学習濃度を濃くしていく」といった具合です。

宅建試験のおすすめ教材 2回目

2014年受験の際、使用した教材は以下になります。


基本テキスト
わかって合格(うか)る宅建 基本テキスト 2014年度 (わかって合格る宅建シリーズ)わかって合格(うか)る宅建 基本テキスト 2014年度 (わかって合格る宅建シリーズ)
(2013/12/24)
木曽 計行、TAC宅建講座 他

商品詳細を見る

公務員試験で勉強した際、TACという資格予備校の名前を知り、テキストの質も好評だと聞いたため書店にて購入。


過去問
<権利関係>
2014年版出る順宅建 ウォーク問過去問題集 1 権利関係 (出る順宅建シリーズ)2014年版出る順宅建 ウォーク問過去問題集 1 権利関係 (出る順宅建シリーズ)
(2013/12/11)
東京リーガルマインド LEC総合研究所 宅建試験部

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<宅建業法>
2014年版出る順宅建 ウォーク問過去問題集 2 宅建業法 (出る順宅建シリーズ)2014年版出る順宅建 ウォーク問過去問題集 2 宅建業法 (出る順宅建シリーズ)
(2013/12/16)
東京リーガルマインド LEC総合研究所 宅建試験部

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<法令上の制限・その他>
2014年版出る順宅建 ウォーク問過去問題集 3 法令上の制限・税・その他 (出る順宅建シリーズ)2014年版出る順宅建 ウォーク問過去問題集 3 法令上の制限・税・その他 (出る順宅建シリーズ)
(2013/12/25)
東京リーガルマインド LEC総合研究所 宅建試験部

商品詳細を見る


過去問は10年分を網羅した、LECの出る順をチョイス。
なぜTACになかったかは後述。



以上4冊を繰り返し読むことで独学、兼業、2か月という状況下で合格できました。




★テキスト・過去問の選び方について★

テキストについては必ず実際に書店にいき、パラパラと読んでみて自分にあったものかどうか確認してください。
昨今では本もネットで購入できますが、試験を受けるうえでやってはいけないことの一つがテキスト・問題集を途中でコロコロ変えることです。

途中でそれまで使ってきたものを変えると、記憶の定着率が落ちます。また、何冊もテキストを変えることで自信がなくなり、精神的にも不安になってしまうでしょう。

コレと思うテキストを自分自身で決め、それ信じぬいて一冊をやりきることが重要だと思います。

過去問については、テキストにTACを使っているのに、どうしてLECの出る順なのかという意見があるかと思います。
実はTACの10年分過去問集を最初に購入したのですが、①問題と解説が別になっており、また②テスト形式で1冊に10年分の詰め込んでいることから分厚く、携帯性がないという2点から、勉強法にも記載した過去問を「回す」のが億劫になってしまいました。そのため、一冊が薄くまた、携帯性がありコンパクトな出る順に変えました。

宅建の勉強法について① 1回目

宅建の勉強法について(シリーズものです)

前提として「独学・兼業受験生・試験まで半年未満」をモデルとしています。


結論から申し上げますと


①過去問
   ↓
②基本書熟読
   ↓
③過去問
   ↓
④試験想定模試(直前期のみ)




につきます。

ポイントは過去問が中心の勉強スタイルであるということ3か月未満という高速スパンで受かりたい方は過去問オンリーでよいかもしれません。


基本書は過去問で抑えた項目、知識をさらに定着させるために使います。後に述べますが過去問でのリーズニング、回転が十分であれば、基本書を読むのも飛ばしてしまってもよいでしょう。



同じ法律系資格である行政書士、司法書士レベルとなると話は少し変わってきますが、宅建の難易度を考慮すると(とはいっても年々難化傾向、合格点が高いなど難しい試験です)過去10年分の過去問をしっかり行うことで、合格最低点には到達できるかと思います。


ちなみに私が使用した教材については、別カテゴリーの「使用教材」に詳しくありますのでご参照ください。


さて、上記にも示したとおり、ポイントは「過去問10年分程度」「しっかり」行うことですが、これをさらに具体化してみましょう。



<過去問10年分の理由>

「宅建試験が過去の問題パターンを変えてたびたび出題されるから」
です。
具体的にいうと、前回正解の選択肢であったものが文章変化して誤りのパターンとして4択に登場したり、そもそも問題のパターンが全く一緒なんてものもあります。

そのため、できるだけ多くの問題に触れて、その知識やパターンをつかむ必要があります。こういった状況下かつ近年問題の難化傾向を踏まえると、で5~7年分よりかは10年分をやりつくしたほうがベターという結論に至りました。

もちろん、10年以上の問題数があればそれに越したことはありませんが、勉強期間が半年未満、仕事ありというモデルを踏まえ10年分が妥当ではないかと思います。


<「しっかり」の定義>

宅建試験は4択から選ぶマークシート方式です。過去問を解く際、単純に問題を解き○×を付けるのではなく一つの問題の選択肢すべての内容を把握し、正文化する作業を行いましょう。
すべての問題の選択肢を正文化した後は、それをひたすら回します。この際のイメージは問題を解く、というより「読む」といった感じです。



この「読む」というのがポイントで、1周目は時間がかかりますが、2周、3周・・・とやっていくうちにどんどん
楽にかつスピーディーに回すことができます。



読み込みを徹底的に行い、問題集ごと頭の中に吸収する感覚です。



慣れてきたら、選択肢毎にリーズニング(×だったらなぜ×なのか、○ならばなぜ○なのかをはっきりさせる)を。


最終的には、選択肢を見る前に「この選択肢は・・・の箇所が・・・のため誤り。・・・であれば正しい」といったようにページをめくる前に次の問題が予測できるスタイルに近づかせてください。


ちなみに宅建試験は50問で選択肢が4つ。それを10年分ですから・・・・



50(一年分の問題数)×4(選択肢数)×10年分=2000問!!



数は一見膨大に見えますが、上記に述べたように過去問を何回も読むように回していけば、一日で単元ごとに10年分回せるほどのスピードが身につきようになります。




そして、2000問もの選択肢の正文化およびリーズニングをこなせば、確実に合格できる力がついているでしょう。


自己紹介

初めまして。

主にTOEIC、資格取得や音楽、本についてのブログです。
どうぞよろしくお願いします。

<私について>
・年齢 20代
・職業 会社員
・学歴 文系(文学部) 4年制大学卒
・趣味 読書 音楽(メタル) テニス


2014年からの主な戦績
<2014年>
・TOEICスコア
1月受験 710
3月受験 705

・所有資格
宅建 


<2015年>
・TOEICスコア
1月受験 730

<2015年>
大雑把な目標
・英検準一級取得
・TOEIC800取得
・行政書士取得


プロフィール
はじめまして!ブログ初心者ですが、よろしくお願いします。 首都圏在住 20代 リーマン

saya

Author:saya
はじめまして。
勉強記録や書評、乃木坂46のことを書きます。

【趣味】
・テニス
・音楽鑑賞
・読書(1か月10冊を目標)
・日本史、世界史
・乃木坂46

【TOEICスコア】 
2014年1月 710
2014年3月 705
2015年1月 730

【保有資格】 
2014年 宅建

【2015年の目標】
・行政書士試験合格
・英検準一級合格
・日本史検定、世界史検定

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