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第60回目 乃木坂46真夏の全国ツアー神宮球場 レポート②

今日で全国ツアーもラスト。


今日ネット見たら、13thシングルは西野&白石Wセンターという驚きの布陣が発表されていました。


でもこれって昨日の神宮の時にはメンバー自身はもうわかっていたはずだから・・・・少し複雑な気分です・・・。




堀ちゃん選抜入れなかったか・・・。まあアンダーライブも決定したことだし、これから期待です。


下は昨日の全国ツアー神宮球場で購入したグッズの一部です。





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乃木坂はメンバー全員が美人ですが、玲香さん実は「美人」という観点から行くと、一番美形なんじゃない?



キャプテンだけど、少し抜けてる感じのキャラも好感が持てますね。

昨日のMCでも面白かったし。ただ、メンバーに話を振ったり、場を仕切って説明するのは上手いなーと思いました。







元から、「君の名は希望」、「何度目の青空か?」は好きな曲でしたが、ライブのフルオケver聴いてより好きになりました。



演奏の途中で花火が打ちあがる演出があるのですが、それが曲の壮大さとマッチしていてとても幻想的な雰囲気で感動しました。



自分としては各曲の振りをもう少ししっかり覚えておけば良かったと少し反省。



ライブ初参戦の方はペンライトは必須です。絶対に2つ持っていきましょう!!

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第59回目 乃木坂46真夏の全国ツアー明治神宮球場 レポート

乃木坂46真夏の全国ツアーin神宮に参戦してきました。



チケットは一般発売組で発売日当日に購入。



家を出る時も雲がかかっていて、天気持つのかなと思っていたのですが、結果としては、ライブ中も小雨が降るなど雨合羽は必須の状況でした。



グッズ販売は当日の9時からとのことでしたが、Twitter等の情報で午前8時時点で徹夜組、始発組が発生しているという情報を得たので、「余ったもの買えれば良い」という割り切った考えで開場時間の14時30分ちょうどに信濃町に到着。



物販は人気の個別メンバーグッズはやはり売り切れていましたが、その他のTシャツ、マフラータオル、一部個別メンバーのグッズはかろうじて在庫があったので、即購入。



乃木坂のライブは初参戦であいにくの雨でしたが、内容は最高でした。事前にキングブレード(ペンライト)を購入していたのですが
会場がライトの色で一杯になるのは感動しました。 



席は残念ながらスタンドでメンバーを間近で見ることは不可能でしたが、普段聞いてる曲をライブで聞けたので、とても楽しかったです。



以下はネット上のサイトを参考にした本日のセットリスト↓↓↓

M00 Overture
M01 太陽ノック
M02 おいでシャンプー
M03 走れ! Bicycle

MC

M04 羽の記憶
M05 魚たちのLOVE SONGS
M06 無表情
M07 ハウス
M08 ロマンティックいか焼き


MC


M09 君は僕と会わない方がよかったのかな
M10 扇風機
M11 狼に口笛を


MC 松井玲奈さんにサプライズ


ベマーズコーナー
M12 指望遠鏡
M13 会いたかったかもしれない
M14 もう少しの夢


MC


M15 別れ際、もっと好きになる
M16 命は美しい
M17 世界で一番 孤独なLover
M18 あの日 僕はとっさに嘘をついた
M19 ガールズルール
M20 夏のFree & Easy
M21 バレッタ

MC

M22 何度目の青空か?
M23 君の名は希望
M24 悲しみの忘れ方

本編終了



EN1 ロマンスのスタート
EN2 そんなバカな…
EN3 ダンケシェーン
EN4 制服のマネキン
EN4 乃木坂の詩



途中で途中で乃木坂と同日で卒業ライブをやっていたSKE48の会場(豊田スタジアム)と中継を結び元兼任の松井玲奈さんに対するサプライズもありました。




雨は降っていてだいぶ冷えてしまいましたが・・・・会場一帯が熱気に帯びた最高のライブでした。行って良かった・・・・。

第58回目 赤信号での左折


先日、車を運転していたらこんなことがありました。


前が結構詰まっている中、前方のトラックにくっついて前に進行していました。


左の細い路地に左折する必要があったので、「信号がある十字路の交差点」10メートル程度手前でウインカーを出しました。


ジリジリと前へ進んでいくと、私の「左折の進行方向」に1台車両が停車していました(その道路は一方通行で、停車している車が一方通行違反)


かなり狭い道路であったため、車1台止まっているだけで左折できなかった私は、そのままトラックにくっつきながらジワジワ前進し、信号の直前まで来るも、左折できず。最終的には信号が赤になってしまい停車せざるを得ませんでした。なんとその停車位置は横断歩道上でかなり邪魔な位置。




左折の進行方向に停車していた車は、その車両の進行方向が青になったため、前進。




その後私は、とっさの判断でその車がいなくなった瞬間、すぐに左折したのです。



一方通行違反の車両が進行方向に停車&横断歩道の真上&交差点上で邪魔という理由がありながら、赤信号で左折したのですが、私の運転判断は悪かったのでしょうか?



ご意見お願いいたします。


第57回目 プレゼンが終わりました

前回記事でご説明したのですが、プレゼンが無事終わりました。


今回は扱うテーマ、スライドの構成、終わりのワークショップの素材までゼロから組み立てたのでしたが、とりあえず無事終了いたしました。


鋭い質問等もありましたが、バケツ方式で回答の準備をしていたので、何とかなったと思います。



事前準備や、話す内容、資料の見せ方など、参考にするため事前にいくつかプレゼンに関する本を読んでおいたのですが、非常に役に立ちました。



<「人前で話す」総論>
スティーブ・ジョブズ 驚異のプレゼン

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<「資料の作り方」>
コンサル流プレゼン資料作成術 21世紀スキル

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<「質疑応答」>
頭が真っ白になりそうな時、さらりと切り返す話し方

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スライド一枚ごとに何を言うのか、どう伝えるのかという練習をひたすらやると本番でもなんとかなるかと思います。

第56回目 プレゼンをします。


タイトルにもあるように、勤務先で10数名の前でプレゼン(=講義)をすることになりました。


私は社会人3年目なのですが、所属課では一番在籍年数が上(今年度移動してきた方がほぼ大半)ということで重役が回ってきました。


残念ながら大学時代にスライドで資料説明等したことがなく、今回が初めてのプレゼン体験となります。



内容については詳細には伝えられないのですが、市民に対して在籍課の業務内容、課題、施策についてを講義し、グループワークを行うというものです。当然、テーマの選定、資料作成、説明内容の考案等すべてやらなければなりません。


正直、事業の規模、金額など細かい事項については、私レベルでは関与していない部分が多く、今回の講義ではその項目も重複することからそもそもの自分の理解度が不安です・・・。


質疑応答がかなりの難所だと思います。普段私はどちらかというと、講義を「聴く側」の人間であるため、「説明する側」の資料作成法、構成、質疑応答への対策等いろいろ頭を使うのだなと改めて感じました。


スライド資料作成もすべて完了しており、残すは実際の講義を待つだけです。


第55回目 書評:地方消滅と東京老化

人口減少社会、少子高齢化社会と言われて久しいが、改めて人口減少による地方の消滅とそれに比べてあまり焦点を当てられてこなかった東京の老化=衰退の可能性を示唆した一冊。



地方消滅と東京老化

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まちなかを歩いてみると、昔にぎわってた通りがシャッター街になっていたり、平日に休みを取って電車に乗ったら、「周りがほぼご高齢の方しかいない・・・」なんて体験をする方は日に日に増えてきていると思います。




タイトルに表わされた「地方消滅」と「東京老化」という課題に対して、著者の一人であり「日本創生会議」の座長を務める増田氏は主に8つの提言をしています。



施策の中で印象に残ったのが「地方らしさ」を出すということ。東京と同じ店が並んで、地方に居るのに東京で買い物をしている・・・という錯覚を私も覚えたことがあります。東京への距離や高齢化などのハンディキャップもありますが、それを逆手にとって地方らしさを前面に押し出すことが重要であるとと思います。








逆に「そうなんだ・・・」と感じたのが、東京一極集中による、東京の老化=衰退。






商店街のにぎわいとか、高齢化「率」などを見ると、東京が地方の盛り上がりを吸収している、と今まで思っていたのですが、東京も東京で結構危険な状態に置かれていると改めて認識しました。詳しくは本書を読んでいただきたいのですが、こうした日本の衰退の過程の中で東京オリンピックは一つのターニングポイントになります。本書を読めばそれを一層に感じ取ることができます。




私は20代ですが、この世代って結構真剣に人口減少社会・少子高齢化社会から波及するいろいろな問題を考えていかないといけないんですよね。




一つ考察を挙げさせていただくと、東京への人口流失の一つとして、東京の大学に進学して東京で就職し、東京に住むというパターンがあります。



地方側が人口流失食い止める防波堤の一つとして、教育機関の充実がありますが、現実としては東京のほうが大学数も多いですし、就職についての情報、企業数も群を抜いて高い。かつ進学や就職についての不安を駆り立てるような現状ではボトムからの人口流失はなかなか抑えられないと思います。




「住む」という観点からは少しずれますが、教育機関の充実によって東京以外の都市に若者が魅力、明るいビジョンを描けるようになることも考えて行かなければならない課題の一つです。







第54回目 CDの売れない時代

スモール化、コンパクト化という用語をよく聞くようになりました。



以前私は読書体験についてのことを当ブログでアナログ人間の立場から述べました。




今回も私のようなザ・アナログ人間がふと思ったことを述べた文章になりますので、どうか温かい目でご覧になってください。





最近はKindleでダウンロードした電子書籍を、じっくり読むのではなく、なるべくスピード重視で消化しています。





やっぱり電子化していると出かける時でも気損ねなくタブレット端末を持ち歩くだけで、何冊もの読書ができるのでとても楽ですし、なによりもっと本を読みたい、いろいろなジャンルの素養をつけたいとかなり読書に対して積極的な姿勢になることが出来ます。



あいにく8月になっても業務が忙しいため、まとまった時間を確保出来ないのが悔やまれますが。






でも、この体験、感覚ってCDプレイヤー⇨MDプレイヤー⇨iPodの流れにまさに置き換えることができると思います。





そもそもCDという媒体も、生で聞けない音を大量にかつどこでも(この段階ですと室内、プレイヤーがある場所のため、いわゆる「携帯」には程遠いのですが)聞けるようにする媒体である、と考えると、人類の歴史はコンパクト化の歴史となぞらえることができるかもしれません。そして、その流れが「紙」にも来てしまったわけです。




私が生まれた時すでにCDというのは音楽を聞くための常識的なツールであり、CDをプレイヤーに入れて音楽を聞くことが箸でご飯を食べるといった行為と同列の当たり前のことでした。




でもCDから音楽を聞くのが当たり前でなくなった時代に生まれた世代は、もう私たちのような感覚はないのかもしれません。




さて、上記のように、iPodのようなポータブル大容量データ読み取りプレイヤーの旺盛により、CDを所有する必要がない時代、つまり「CDが売れない時代」と言われて久しいですが、これから紙の本も売れなくなってしまうのでしょうか。




それを検証するためには電子書籍の売り上げと紙の本の売り上げ推移を比較すればヒントが見えてくるかもしれません。





第53回目 スマホの話




昨今はいろいろなIT機器が発売されては、新しいモデルが発売されるというサイクルの元、人類の物欲と供給のサイクルのバランスが少しアンバランス化(あるいは崩壊)しているのではないか、と感じる人は少なくないでしょう。



しかし、こういった疑問を持った人もまた、物の流れには逆らえず、飲み込まれていくのですが。




さて、以前の記事で、スマホを2011年に買ってそれ以来使っていると述べました。




私の現在使用しているスマホはドコモのF‐12C(2011年夏モデル)です。




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購入してから4年経つので携帯会社の2年縛りはとっくに過ぎているのですが、携帯ショップ行っても近頃のスマホの値段があまりにも高すぎる(機種変で1つ前のモデルでも5~7万円)ため、中々買い替える勇気が出ないのです。




ところで、この機種を使っている人は同じ想いを持っているかもしれませんが、やたらフリーズします。




急いで物事を調べたいためネットにつなごうとする時、業務で電話をする時、など急に画面が固まりボタンを押しても何ら反応しないのです。




恐らくこの4年間で100回は下らないと思います。




そもそもこの機種がスマホデビューのため、買ったばかりの時は「スマホという高スペックのため頻繁にフリーズするんだ・・・」と思っていたのですが、その後結構な割合で画面が固まり、電源を落として再起動という作業が発生することから、スマホ自体が欠陥なのではと感じたことも多々あります。



そんな機種でも中々買い替えられないのは、先ほども申し上げたとおり、金額との兼ね合いが98%を占めているのですが、残りの2%は所有を続けることで人とモノとの間に生じた「愛着」なのかもしれません。




ここまで来ると「捨てられない・・・」、「買い替えるのが惜しい・・・」と人間のほうがモノに根気負けしてしまいます。




断捨離ブームの中、モノを捨てるのも、逆にモノを保持し続けることも大変なんですよね。






結論としては、モノに振り回されるのがやはり人間の本質なのではないかと。


第52回目 宅建試験に3ヶ月で合格する方法~過去問の使い方~

宅建試験に3か月で合格する方法~過去問の回転~



前回は科目の全体スケジュールに関して各科目に割く割合について述べましたが、



今回は具体的な勉強法をお伝えいたします。



やり方については以前の記事でもお伝えした通り、
<3か月合格の鉄則②>過去問の正文化と繰り返し(回転)。これに尽きると思います。




①過去問を購入する



当然のことですが念のため記載しておきます。
大きめの書店に実際足を運び購入しましょう。ポイントとしては、過去問はページをめくって自分の目でレイアウトや、購入後の使い勝手等イメージするため必ずいくつかの出版社から出ているものと比較をしながら、購入しましょう。




②過去問の正文化を全選択肢分行う


この工程が大切です。



<重要>全選択肢の正文化を直接、過去問に書き込みます。




↓の2枚の画像は今勉強している行政書士の問題ですが、イメージとしてはこのような具合です。

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このステップでは特にガッツリ重要事項や問題解きをする必要は全くないです。解答を見ながら正文化し、ページを開けた時、一目でどの選択肢がどういう部分でどういう理由から×なのか、というのを分かるようにすることがポイントです。



③過去問を回す


上記②で正文化した過去問をひたすら回します。


ここでのポイントは問題を解くというより、過去問を「読むこと」。そのテーマ、問題のねらい、重要事項をそのまま頭に刷り込むというイメージです


回転数のノルマは特にありませんが、最終的には本番の試験で使える知識として頭に吸収しておくことが大切です。そのため実際に過去問を開かなくても頭の中だけで、正文化したページを出力できるようになるまでトレーニングすることをおススメします。
プロフィール
はじめまして!ブログ初心者ですが、よろしくお願いします。 首都圏在住 20代 リーマン

saya

Author:saya
はじめまして。
勉強記録や書評、乃木坂46のことを書きます。

【趣味】
・テニス
・音楽鑑賞
・読書(1か月10冊を目標)
・日本史、世界史
・乃木坂46

【TOEICスコア】 
2014年1月 710
2014年3月 705
2015年1月 730

【保有資格】 
2014年 宅建

【2015年の目標】
・行政書士試験合格
・英検準一級合格
・日本史検定、世界史検定

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